走る

2015年12月30日 (水)

平成27年の走り納め

平成27年はあと一日ありますが、わたしの走り納めは今日。

よぉ走ったよ~、と言えるには程遠い一年でした。

「走ろう」という気持ちを高めることも出来ず、「今日は走ろや」と仕事中には思っているのに、帰宅するころには「アカン、走る気、消えてしもた」という日が圧倒的に多かった。

何もする気が起こらず流されるままってな感じ。

いや、どーでもええわ、ってな感じやな。

昨年末からの腰痛で、騙し騙し走る三ヶ月。

ようやく走れる!と思たら靴ひもで紐の穴が裂けるし。

で、結局この子とずーっと走りました。大会以外ね。

Img_4093 

底はこんなんになりました。

Img_4094

今までの靴同様、ほぼ同じところが擦れている。

    

鈍足。遅い。弱い。気持ちの持久力が全然足りない。

「下手の横好き」にもなれず仕舞いですが、

どーにかこーにか続いています。

来年はどんだけ走れるかな?

そんなことをちらちら考えながらの走り納めでした。

走れるってね、身体にも心にも有難いことなのよ。 

2015年10月11日 (日)

今週も大会参加

先週のフルマラソンに引き続き、今日は10kmの大会でした。

月曜日の夜帰ってきて走れず。

1日、2日、そして5日と三日連続で休んだので処理せなアカン業務はドッとある。

火曜日&水曜日は残業のため走れず。木曜日は定時で帰れたものの「早く寝たい~」ということで走らず。金曜日も「睡眠時間確保のが大事」ということでやっぱり走らず。

昨日走れただけでした

フルでもないしハーフでもないので、適度に疲労抜きというか、気持ちよく走れればいいや、ってな気持ちで申し込んでいたのでした。

結果は「ああ、もうちょこっとで一時間切れたのに~」でした。

始めの1kmは㌔7分超え。それ以降は、時計見るたび「エエんか?どこまで持つ?」というくらい、自分としてはハイペース。

しかし何故か気持ち良くて足は軽くて落ちることなく走れている。

朝までの雨も手伝ってか、トラックはつるつる

先週の別海の最後とは違った意味で「こけるな、こけるな」と言いながら走りました。

つるつる、とっても怖かったぁ。

Img_4011 参加賞の新米とポーチ。

参加賞は「長袖Tシャツ」と思い込んでいたので、ポーチにはがっかり

それ以外の文句は全くありません。動線スムーズでした。

イライラすることなく帰ってこれました。

   

しばらく走るの止めよかなぁと真剣に考えていましたが、再考することにします。

強くなれへん、速くなれへん、集中できへん等々、負の気持ちばっかり生じる&膨らむ一方でした。

距離は異なるけれど二週続けて大会走れて、スッキリしたわけではないけれど、なんとなーく、少ぉしだけ晴やか

2015年10月 7日 (水)

二度目の別海

前シーズンは腰痛のため申し込んでいた大会は全て走れず。

腰痛にあんなに悩まされるなんて

一年七か月振りのマラソンは「別海パイロットマラソンだー」と早々と決めていたのに調子は全く上がらず、五月~六月は㌔8分で走れれば上等ってなくらい、走れなくなっていました。

早朝起きられなくて涼しいうちに走れなかった夏。

一日の仕事を終えて帰宅して走ろうにも、集中力その他諸々仕事で使い切って走るエネルギーもパワーも残っていなくてダラダラするだけの日も多かったです。

一ヶ月の走行距離が100kmいくかいかんか。

こんなんでフルマラソン走れるわけないやん。そんな心構えで走れるわけないやん。

もう走るのなんて止めてしまいなよ。

そういう自分が居ました。

神頼みするくらいなら、「これだけやれば怖いものなし」ってくらい練習せぇや、と言われそう。でもしっかり神頼みはしてきました。聞き入れてくれるか否か。

それは自分の頑張りと運次第。

ええい、一か八か。行けるとこまで行こう。走れるとこまで走ろう。10kmと20km関門超えればなんとかなるさ。何とかなる、何とかなる。

Img_3992 このゲートを潜って出発。そして帰ってくるんや。

爆弾低気圧の襲来が一日遅ければ飛行機は飛ばなかった。

飛んでこれたから走れる。

風は強い。真冬のいつものコースに比べりゃ大したことないさ。

強いけど、鈴鹿颪に比べりゃ大したことないから走れる。

全てこじ付けで、良いように考えるだけでした。

10km関門は、本当にぎりぎりセーフ。わたしが通った直後に封鎖されました。

20km関門は、なんとかセーフ。少ぉしだけ余裕がありました。

トイレトイレ、ときょろきょろするも、入ろうと思うと前を走る人が入ってしまい通り過ぎる。これは二回か三回続きました。

30km関門は、もう少し余裕。余裕も出来たけどトイレ~。

誰も並んでいないトイレを見つけて迷わず入りました

さっきまで背中を追っていた人は遠く離れて視界から消えている。

ああ、ええペースメーカになってくれてたのに…と思いながら前進する。

給水テーブルで牛乳を見つけるとコップ二杯を一気飲み。力が少し戻る。

次の給水でもスポーツドリンクも水にも目もくれず牛乳を飲む。コップ二杯。

40kmの関門のマット踏んで、最後の給水テーブルでも牛乳飲んで、さぁここからトップギアに

と行きたいところですが、そこは練習不足の塊。

気持ちは前に出るけれど、なかなか思うようには走れません。気持ちは空回りしていました。

さっき追い抜いていった人を一人抜いた。「無理かなぁ」と思った人も抜けた。

よし、もう少し。もう少し。

競技場に入る寸前の時計を見ると、え?うそ?ホンマカイナ?????

ってな数字が並んでいる。

トイレ入ったし、㌔7分超えることも何度かあったのに、え?まだ5時間経ってへんの?

よっしゃ・5時間は切れるんや。

ホントにトップスピードやー!

でもやっぱり気持ちだけ先行 身体は追いつかない。

バックストレートに入りかけたとき、また信じられないものを見つけました。

しぶままさん?え?なんで?足はやっぱりアカンだんですか??

そう思いつつ背中を追う。近づいたようで近づけない。

目の前の人は抜いた。

第4コーナーを過ぎるころ、しぶままさんはフィニッシュラインを越えていた。

こけませんように。つんのめりませんように。つんのめりませんように。

サケサケサケサケサケ~

ああ、良かった。

関門アウトにならずに完走できた。

鮭もらえる。自分のため、でなく、母に鮭を渡せる

スポーツドリンク一本もらって、バスタオルかけてもらって、チップ外してもらって、荷物受け取って、完走証もらって、やっと食べ物にありつけた。

Img_3993 一味唐辛子をいっぱい振ってもらった秋鮭の味噌汁。

温まりました。しょっぱかったけどね、もう一杯食べたかった

    

予定通りの練習が出来ていれば…、と反省できるほど、走ることに真面目ではありません。

また考えましたよ、いろいろね。

フィニッシュラインを越えるときはそりゃ嬉しい。喩えようもなく嬉しい。でもね、なんかね、何か違う気がしてね、走っとってエエんかな?って思う。

いつまでも鈍足な自分。昨日の自分に負けるのに明日の自分に勝ちたいと思っている。

きっと、ひとりだけ何処かで他の人と違うところを曲がったのかな?

いや、初めから目指すものが違とったんかな?

何を目指しているのかも解らんけれど、走れるときは走ればエエ。

そんなユルユルな怠け者は怠け者のペースでエエよね。

導き出した答えは、そんなんでした。

完走出来て良かった。

長いことフルマラソンの距離を走れんだけれど、やっと走れた。それで充分なんや。

2015年4月20日 (月)

エイドスタッフ初体験

4月18日~19日に行われた、さくら道国際ネイチャーランのエイドスタッフ、参加してきました。

ウルトラマラソンは一度も走ったことない自分に何が出来る?

さくら道走る人なんて、上の上のそのまた上の、うーんと上の人たち。

ド素人同然の自分に何が出来る?…とも思たんやけれど、

フルマラソンではボランティアスタッフさんたちに何かしらお世話になっとるんやから、

全然違うところでも恩返しというか、御返しが出来ればエエな、と。

そんな気持ちで参加を決めました。

行ったことないところ、初めて会う人たちが殆どのところ。

人見知りでケチの見本みたいな自分が、よぉ決めたなぁと今となっては感心します

   

エイド設営場所に着いたとき、桜より先にこちらに目が行きました。

Sn3d0157 道路の反対側のお地蔵さん。

先ずお地蔵さんに挨拶。

「走る人たち、無事に兼六園まで行けますように。

ここのエイドで無事に仕事が出来ますように」と合掌。

荷物を下ろして白鳥駅まで行って、トップの人の走りを見ました。

五人?六人くらい白鳥のエイドを出発するのを見送ってから、自動車でコース北上。

へぇ、こんなとこを走るんやぁ、ってきょろきょろしながらね(運転はわたしではありません)。

エイド設営場所に戻ると次から次へと人が集まり、挨拶して準備して晩御飯食べて、それぞれの分担聞いて、etc。

猛者ばかりです。走る人もエイドの人たちも。

足手まといにならんよう動かな、ってそれだけが頭を中をぐるぐるしていました。

日付が変わって夜中の何時ごろやったっけ?トップのランナーがやって来ました。

エイドで準備してた食べ物、殆ど手を付けへんだんちゃったっけ?

ただただ「凄いなぁ」って見送りました。

かなり遅れて二番目のランナーが到着&出発。

三番目のランナーも到着&出発。

そのころは疎らでした。

仮眠も出来たんやけど(わたしは二回とも寝坊した)、明るくなったころより次から次へとランナーがやってくる。

だんだん忙しくなり、ランナーお一人お一人の「さぁ、行くぞ!」って気持ちを疎外せんようにせな、って半分空回り状態で動いていました。

当然やけれど外国人ランナーも居て、英語で喋りかけられる人には声掛けよ、って思てました。

英国人ランナーが来たときは、懐かしいBritishを聴けて嬉しかった。

自分が海外に行ったとき、『ここは日本語の通じるところっちゃう』と思て硬くなってしまうような場面で日本語を話す人が出てくたら嬉しい。ホッとする。

だから英語が母国語の人に対して、自分の話す言葉でそれに近い気持ちになってくれればエエな、って思って出来るだけ話そうと心掛けました。

もちろん外国人ランナー全てが英語を話す人ではないけれど、日本人が外国語を喋る以上に英語は話せる。

実際はどうやったんやろ?解ってくれたかな?

でも、わたしと話してホッとした顔して出発したランナーが居ました。

彼女を見送ることが出来て、わたしはとても嬉しかった。

エイド閉める時刻が来て後片付け。気付けば手はガサガサになってるしズボンの裾と靴の先っちょがビッタビタになっていて足元から冷えてきました。

動いている間は寒かったけれど気づかんかったんでしょうね。

撤収してエイドのある場所を去る時は雨ザーザーやったので、お地蔵さんの前では合掌もせず、ただ「有難うございました。無事終わりました」って頭を下げて報告しました。それも自動車の中から

お地蔵さんが居てるもん。守ってくれるもん。

そんな場所でエイドスタッフは終わりました。

   

Sn3d0166 スタッフジャンパー前。

Sn3d0167 スタッフジャンパー後ろ。

長いような短いような、そんな時間でした

関係者のみなさん、

お疲れ様でした。お世話になりました。

そして有難うございました。

2015年3月 8日 (日)

名古屋ウィメンズマラソン~観戦&応援

日曜日としては早起きして名古屋へ行ってきました。

どうしても行きたいところがあり、先ず其処へ。

用事を済ませて二年前と同じところへ向かいました。

その辺りの沿道ボランティアさん、めっちゃ要領悪くて、いや、それ、アカンやろう、ってことを平気でやっていました。

一つ間違えば事故になりかねないこと平気でね。

そんなことはさておき、今年もヌンチャク叩いて応援。

エリートランナーがなんとなーく少なかったような…。

そんな気がしました。

ある程度のランナーさんたちを見送り、道路のあっち側へ。

往路はビルの影(日陰)になるので首にバンダナ巻いていました。けど往路は陽当たりよくて(いや、良過ぎ)暑ーい。

Img_3893 先導のバイク。

Img_3894 トップの後ろを走る青いSAI。

Img_3895 そしてスカイブルーのクラウン。

    

一所に居る自分らでさえあんだけ暑いのだから、選手たちはどーなんだ?大丈夫か?と心配しました。

異様に汗かいている人、多かった。

三時間前後でゴールするような人たちは、中央分離帯に出来るだけ近いところを走っとったよなぁ。

分離帯の木陰になるから。

足攣った人もよぉけ見ました。

普段走るより調子悪いんちゃう?と、その人たちを全然知らんのに、そう思えてきました。

コンディションって何で狂わされるか分からんもんね。難しいなぁと改めて実感。

ピンクのウエアが多かったです。

魔女の宅急便のキキを三人見ました。

白雪姫も見ました。白塗りも見ました。着ぐるみは二人くらい見ました。

セーラームーン(?)も居ました。スーパーマリオも見ました。

仮面の人も二回か三回見ました。

それでも仮装ランナーは少なかったかな。

楽しく走れたかな?満足できる内容やったかな?

それぞれお疲れ様でした。

今シーズン、一度も、いや、去年の東京マラソン以降、一度も30km超えをしていないわたし。

走れる人が羨ましかった。

来シーズンはちゃんと走れる身体にしよう。壊さんようにもっと気を付けよう。

選手も、大会関係者も、勤めているのが協賛企業のため走ることと全く関係ないのに駆り出された人たちも、お疲れ様でした。

2014年12月29日 (月)

走れない

今月初めに行ったとこと違う整形外科に行きました。

腰痛いの、なっともならんので。

結果は、

「来月中旬まで走るのは我慢して」。

ぶっちゃけ、辛いです。

「二月の大会っていつ?

一ヶ月前からの練習なら、なんとか間に合うやろ?」と。

はぁ…。

正味の準備期間、二週間やがな

今、コルセットの生活です。

朝晩、腰にベルト巻いて骨盤ぐるぐる体操しています。

夜は必ず腰痛体操も続けています。

冷やさんようにしてたんやけど、コルセットのおかげで背中にカイロ貼らなくても済むようにはなりました。

でもお便所行くのが、とっても面倒です。

今は休みやで家に居るからエエけど、休み明けはしんどいやろなぁと思います。

二月の大会は、帰りのバスの関係でどうしても五時間以内で走らんとアカンのです。

こんなに練習不足で五時間以内で完走できるんか?

今度も止めるほうがエエのか、それとも「走れる!」と信じて二週間で仕上げることに賭けるか。

仕事も絡むので、どうしたいのかが分からなくなっています。

「東京マラソンで一区切りつける」としていたのだから走らんでもエエやん、っていう自分と、

「走るって決めたのに走らんのはアカンやろ」という自分と、

「連続で走らんって、おまえ、何やっとるんや?」という自分と、

「厄介な業務を振られとってクタクタになって帰ってきて集中力切らせとるのに、ちゃんと練習出来るの?」という自分。

一月中旬になっても痛みが取れてへんだらどないする?

出ると決めて痛みが出とるままならどうする?

出やんと決めた途端、痛みが消えた!ってなったら、どないするの?

「走れない」というだけで、こんなに考えを巡らせるものなのだと痛感しています。

いつまで経ってもおっそいし、いつまで経っても弱いのに。

2014年5月 7日 (水)

満六年

ランニングシューズを買って走るようになって六年経過しました。

今日は走ってへんけど、

いっぱい走れるようになりました。

走れないわたしを蔑んだ目で見ていた体育の先生が居ました。部活の顧問でした。

苦手でも、身体を動かすことが特別嫌いっちゃったのに、あの先生のおかげで走ることが大嫌いになりました。

高校に入っても走るのが嫌いなのは変わりなく、ずーっと「嫌い」「苦手」を地で行とったのに、フルマラソンまで走れるようになりました。

よく「おばあさんになっても走り続けるの」と云う人が居ますが、わたしはそんなことは考えていません。考えたくもない。

なんで走るのか、走れるのかよぉ解らんと今まで来たし、これからも生きていくのでしょう。

笑って怒って悔しがって、「こんなしんどいこと、もうしやへん!」と思うくせに、ゴールした時の達成感が忘れられなくてそれを追い求める。《あのときの自分》に勝ちたくて鈍足でも挑戦する。

そんなんの繰り返しで満六年になりました。

2014年5月 4日 (日)

きれい?

今月一日より、パツパツパンツ(CW-Xや、C3fit)は穿かず、半ズボンで走るようになりました。

パツパツパンツはピタっとしているので動きやすいっちゃあ動きやすいのですが、暑くなってくると空気の通りが悪いので。長いのを走るときは暑くてもパツパツパンツを穿くようにしていますけどね、10kmくらいなら半ズボンのほうが断然楽ちん。

しかし、半ズボンは強制力がないためか、走る前になると一昨日も昨日も右股関節が「ん?」「あれ?」「痛い…」ってな状態でした。走り出すと痛いのは消えるのですが、走り終えてしばらくすると痛くなってきます。昨日なんて夕方はビッコ引いて歩いていました。無意識のうちに。

「明日も朝から痛ければ走らんとこや」

そう決めて布団に入り、今朝起きたら痛いのは消えていない。天気ええのになぁ。勿体ないなぁ。

あ、そーや、天気エエのに走れへんなら靴洗おう、と。

Sn3d0141 信号機の並びと同じ。

普段は左のNYか右のアディゼロボストンを穿きます。このアディゼロは去年の秋より。

真ん中の黄色いのは、レース用。速い人からすれば「こんな靴、レースに穿くの?」ってな仕様なんでしょうが。

よぉ乾きました。きれいになった?

うん、なったなった。明日からまたよろしく。

2014年4月 9日 (水)

靴の補修

昨年9月に買うた靴、シューグーで初めて補修しました。

裏見たら「ギャッ!」と思わず云うてしもたので。

Sn3d0135 つま先の辺り。見難いのでもう一枚。

Sn3d0136 右は、擦れて剥がれていた。

なかなか減らんなぁ…と油断しとりました。

そろそろエエのを買わなアカンのやろうけれど、なかなかどーして「これっ!」と思う靴に出会えへんのです。

値段がね…。

2014年4月 1日 (火)

ようやく並べた

Img_3657

完走してもメダルが貰えない大会もあるし、名古屋ウィメンズのようにティファニーのペンダントってこともあるし、

メダルを首にぶら下げるのは大会直後だけ、ってことが殆ど。

そやけど完走メダルは嬉しい。

持ち帰ったものの、飾ることがちゃんと出来ていないくてカレンダーを引っ掛ける釘にかけたままでした。

やっと突っ張り棒にぶら下げて一堂に。

自分は本当に走ったんやろか…?と思うこともチョイチョイありますが、

あんなこと、こんなことはクッキリ&ハッキリ思い出されます。

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